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2026 第5回 済州ビエンナーレ「フックコック・モダクチック・イヤホン : 変容の技術」のポスター
祭り無料あと15日

2026 第5回 済州ビエンナーレ「フックコック・モダクチック・イヤホン : 変容の技術」

無料 · 全年齢 · Jeju-si 済州道立美術館

期間
8月25日 ~ 11月15日
時間
- 8월/9월 10:00~20:00- 10월/11월 10:00~18:00
会場
済州道立美術館
地域
Jeju-do Jeju-si
料金
無料
対象
全年齢
主催
済州特別自治道 済州道立美術館
問い合わせ
제주특별자치도 064-710-4300

イベント紹介

ユーラシアプレートの火山島である済州島で花開いた文明は、海から流れ着いただけでなく、北方の陸地文明からも到来しました。あらゆる要素が散らばり(フックダ)、済州に集まり(モダクチダ)、混ざり合って変容(イヤホン)し、今日の済州という生態と地理、そして生活の形を形成しました。今年で10年目を迎える第5回済州ビエンナーレは、北方文明と出会い、散らばり、集まり、変容する済州の力動的な過程に注目します。このためにビエンナーレでは、陸地から流れ込み、済州のもう一つの郷土民謡となった「イヤホンタリョン(Iyahong Taryeong)」のサビである「イヤホン(Iyahong)」をテーマであり核心概念としました。気候と摂生の原理が宿る済州を通じて、済州ビエンナーレは事物と自然、人間の生活と神性が共に織りなしてきた生存の方式とその美学を提示しようとします。 - 主なプログラム : 展示プログラム 1. 秋史(チュサ)の視点から(済州道立美術館) - 秋史キム・ジョンヒの美学を、済州の造形性の側面から再解釈し、現実政治と歴史的暴力による流刑の条件を同時代的な視点で拡張した展示 2. 黒い石は転がって転がって(済州石文化公園 五百将軍ギャラリー) - 済州の玄武岩と石文化を通じて、自然と人間、北方文明の交差を探求し、多次元的な時間性を経験する展示 3. 大きなハルマン(おばあさん)のへそ(済州アートプラットフォーム / 芸術空間イア / ギャラリー・レミコン) - 済州の多神(雑神)文化を通じて、済州が持つ包容性と多層的な生活の力を芸術の言語で展望する展示

場所

Jeju-si 済州道立美術館

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